伝えたい「何か」

写真や言葉で、伝えたい「何か」、を探す。

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シノダ+マキ

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伝えたい日本ー7のSCENEー 一、京都
自分が生まれた島、日本。

印象に残った七の土地を伝える。

育ち故郷の京都からスタート。

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夏、暑さから逃れ、路地で涼む。〜先斗町〜

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お盆、人の魂が宿る灯籠。〜円山公園〜

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秋、赤の紅葉と共に浮かび上がる京都。〜清水寺〜


京都の人から見た自分
Makiは京都で育ったんだね。

京都の人から見て、僕はどう見える?

北米・中南米・アフリカ・東南アジア・オセアニア・
スカンジナビア・欧州・西南アジア等、20代〜
30代の頃、飛び回っていたから、ちと人間が変わっていると思うけど。

ちょっと興味があるので、コメントお願いします。
Frank Yoshida | URL | 2006/08/07 22:02 [編集]


京都人+Mr Frank
Mr Frankの第一印象・・・
「ぶっ飛んでる!!」
でした。。笑    これは全てにおいて。

NativeよりもNativeな英語力、
(はじめMr,Frankが日本語をしゃべった時、英語という先入観で正直聞き取れませんでした。。)

想像もつかない程栄光な過去、
(想像を絶する程の仕事、出会い、コミュケーションをしてきはったのだろうと。。)

すご腕ブログマー、
(音痴な私には感動ばかりです)

にじみでる哀愁とオーラ(^^)
(そうそうここまでの哀愁とオーラを出せる人間はいません。)

まだまだMr,Frankの「ぶっ飛んでる」度は上昇していくでしょう・・☆
シノダ+マキ | URL | 2006/08/08 01:43 [編集]


Maki、ありがとう m(_ _)m
 Makiにそう見られていたと思うと、恥ずかしいような、嬉しいような。

 僕は今迄、失敗ばっかりしてきました。《叱られ人生》を歩んできたって言ったらいいのかもしれない。両親にもよく叱られ、兄にもよく叱られ、商社時代はその何千倍も叱られ...或る時、思いました。「人生って、叱られるためなのかな?」なんて。ひとつ叱られたら、ひとつ褒められたい人がいるけれど、僕の場合は、1万回叱られても、1回褒められたらそれで十分です。「え、本当?」って思うでしょ。それは、9,999回褒められなかった分、自らを労わる自分がいつもいるんです。

 僕にとって栄光とは、業績でも金儲けでもなく、また大きな家に住んだり、いい車に乗ることでもないんです。多くの人と知り合えたこと、またこれからもっと多くの出逢いがあったとき、自分自身をEnrichにしていける Intangible assetsを蓄えられること―これが僕にとっての本当の財産です。

 こんな僕の考えに共感して貰える女性が、僕の第二の人生のパートナーかな、なんて思ったりしています。

 僕から見たMakiは、とってもひた向きで、優しい心の持ち主なんだなって、いつも思っています。でも心の内に、とっても大事にしているものがあるんだろうなって思ったりもします。Makiが撮る写真の中に、そう感じるときがあります。それが、Makiの写真の原点であるような...

 ブログの立ち上げ等、本当に楽しいですね。これからも宜しくお願いします。今回は真摯なコメントありがとう^^

Frank Yoshida
Frank Yoshida | URL | 2006/08/08 09:05 [編集]


Mr,Frank
「叱られ人生」ですか・・・☆
Mr Frankの言葉を読んでると、叱られることも悪いことじゃないんだ、て気にさせてくれます。
あたしも今までの人生、きっと褒められることよりも叱られて苦しい思いをしてきた方がでかいかもしれません。
でもMr Frankが言うように、1万回叱られようが、そのうちの1回だけでも褒めてくれる人がいるだけで、すごく生きがいが見つけられるような気がします。

栄光とは、多くの人と出会え、その出会いが自分を成長させてくれる、その言葉にも共感しました。
人との出会いはまさにPricelessです。
ただその出会いを待っててはいけない、自分から探してみる事も大事です。
人ととの出会いは何でこんなにも素晴らしいんでしょうか。それは新しい出会いであったり、今まで一緒に時間をすごしてきた友、恋人であったり。

これからも私はその出会いを大切にしていきます。もちろん、Mr Frankとの出会いも。

私は感動を与えれる写真を、Mr Frankはその多彩な腕を、魅せるコラボを楽しみましょう☆
シノダ+マキ | URL | 2006/08/09 00:14 [編集]




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